HOME > Scutumを支える技術 > 新たな脆弱性や攻撃への対応・新機能 > PHPのFastCGI Process Managerにおける脆弱性への対応

PHPのFastCGI Process Managerにおける脆弱性への対応

WAF 『Scutum』では、「PHPのFastCGI Process Manager(PHP-FPM)における脆弱性」(CVE-2019-11043)を利用した攻撃への対応を完了しております

【NEW】PHPのFastCGI Process Managerにおける脆弱性(CVE-2019-11043)への対応について

2019.10.25

WAF「Scutum」では、2019年10月25日 に「PHPのFastCGI Process Manager(PHP-FPM)における脆弱性」(CVE-2019-11043)を利用した攻撃を防御できる状態に更新いたしました。
※今回の脆弱性について新たな情報が公開された場合は、随時追加対応を検討してまいります。